カテゴリー「野菜セット」の記事

2020年10月24日 (土)

令和2年10月23日の旬野菜詰め合わせ(野菜セット)・甘柿について

今回の内容です。

玉ねぎ、大根、カブ、カボチャ、サヤインゲン、キャベツ、ブロッコリー、サンチュ、ホウレン草、クウシンサイ、ニラ、ショウガ、甘柿

 

「食べきれないので野菜の量を少なくしてほしい」「その野菜は好物なのでもっとほしい」「特定の野菜にアレルギー反応があるので、その野菜を除いてほしい」など、野菜セットについてのご要望を個別に承ります。ご要望のある方は、ご連絡ください。

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小林農場の所有地で育てている甘柿の木。現在、たくさん実をならしているので、今回の2000円セットに柿も入れてみました。

3年前に2本の甘柿の苗木を購入して植えてみました(品種は「松本早生」と「富有」)。

その後はほとんど何も管理しませんでしたが、実をならしてくれました。

今後も柿の実をならしてゆくためには必要な管理もあると思いますので、果樹の育て方も少し勉強したいと思います。とりあえずこのまま放っておくと木は20mくらいまで高くなって収穫がしにくくなるから、冬になったら伸びた枝を切り戻しておこうと思います。

ときどき柿などのような、通常の品目とは違った「サプライズ的な品目」を野菜セットに入れられたらおもしろいと思います。

他にも小林農場の所有地に、栗の苗木を2本(品種は「丹波」と「筑波」)、ビワの苗木を1本、ブルーベリーの苗木が1本、「ポポー」という名前の果樹の苗木を1本、植えて育てています。収穫が楽しみです。

スモモの苗木も入手できたらよいです。梅の苗木が入手できれば、梅干しを作れます。果樹ではありませんが、この冬はフキを苗を植えて、新たにフキの栽培を始める予定です。

 

2020年10月21日 (水)

令和2年10月19日の旬野菜詰め合わせ(野菜セット)・11月以降の野菜セットの内容について

今回の内容です。

ジャガイモ、玉ねぎ、キュウリ、大根、カブ、サヤインゲン、キャベツ、ブロッコリー、サンチュ、ホウレン草、クウシンサイ、ニラ、ショウガ

「食べきれないので野菜の量を少なくしてほしい」「その野菜は好物なのでもっとほしい」「特定の野菜にアレルギー反応があるので、その野菜を除いてほしい」など、

野菜セットについてのご要望を個別に承ります。ご要望のある方は、ご連絡ください。

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寒くなってきました。早朝に野菜を収穫するとき、手がかじかみます。野菜も朝露で濡れています。

今まで長い間、野菜セットで活躍してくれていたキュウリが、寒くなるにつれて収穫できなくなってきました。間もなく出荷が終了します。

サヤインゲンも終わりが見えてきました。

今後、収穫が予定されている作物

Dscn3605_20201021050201 Dscn3637 人参。

まだ人参はたくさん収穫できそうもないので、少しずつ出荷してゆこうと思います。人参は冬にたくさん出荷できると思います。

Dscn3608 現在のカボチャ畑の様子。

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上の左の写真は収穫時期を迎えている「鶴首カボチャ」。右は11月に収穫が予定されている、まだ生育中の「遅蒔きカボチャ」。

カボチャも少しづつ、出荷してゆきたいと思います。

Dscn3616_20201021050801 ネギ畑の現在の様子。

通常は9月より長ネギを出荷していますが、今年は長ネギの種を発芽させるのに失敗して、遅い時期に種を播き直しました。

生育が遅れていて、まだ細いです。長ネギの場合は、細くてもおいしく食べられるので、出荷をしようと思えばいつでも出荷できます。でも、やはりもう少し太くしてから出荷しないともったいないかな。

もっと寒くなってきて鍋料理がおいしい時期が来たら、長ネギの出荷を検討したいと思います。

晩秋は大根やカブなどの根菜、ホウレンソウなどの葉物野菜、キャベツや白菜などの結球野菜が野菜セットに入ると思います。

2020年10月18日 (日)

令和2年10月16日の旬野菜詰め合わせ(野菜セット)・シロオビメイガについても

今回の内容です。

ジャガイモ、玉ねぎ、キュウリ、大根、カブ、二十日大根、サヤインゲン、キャベツ、ブロッコリー、サンチュ、ホウレン草、クウシンサイ、ショウガ

「食べきれないので野菜の量を少なくしてほしい」「その野菜は好物なのでもっとほしい」「特定の野菜にアレルギー反応があるので、その野菜を除いてほしい」など、

野菜セットについてのご要望を個別に承ります。ご要望のある方は、ご連絡ください。

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ピンボケしていて見にくい写真ですが、上の左の写真はホウレンソウの葉を食べているシロオビメイガの幼虫です。右はその成虫。

蛾の仲間で、ホウレンソウ畑で見られる害虫です。

ホウレンソウは害虫による被害を受けにくい葉物野菜ですが、シロオビメイガが活動している9月、10月だけは害虫に食べられて葉が穴だらけにされることがあります。

収穫した後、穴だらけにされた葉を取り除き、できるだけ見た目をきれいに整えてから出荷しています。

葉の上に害虫がいないかさっと確認して、見つけたら取り除くようにしています。しかし、全ての虫を取り除くのは難しく、皆さんより「届けられた葉物野菜から虫が出てきた」というご報告をいただくこともあります。

「農薬を使わずに栽培しているのだから、届けられた野菜の中に虫がいるのは当たり前」と、多くのご家庭から優しいお言葉いただいてきました。皆さんが寛容に小林農場の葉物野菜を受け取ってくださるおかげで、小林農場は無農薬栽培をすることができます。多くの消費者は虫が付いている野菜を避けるので、他の多くの農家は農薬を作物に散布して虫を駆除しないといけません。

秋は害虫の多い季節ですので、葉物野菜に虫が付きやすいです。私もできる範囲で虫を取り除きながら出荷するように、心掛けたいと思います。

これから寒くなれば虫も姿を消して、葉物野菜はほとんど虫に食われることはなくなり、きれいな状態で出荷しやすくなります。寒くなることによってその味も濃くなります(特にホウレンソウは)。冬こそが葉物野菜の旬だと思っています。

 

2020年10月14日 (水)

令和2年10月12日の旬野菜詰め合わせ(野菜セット)・キャベツ、ブロッコリーの収穫開始

今回の内容です。

ジャガイモ、玉ねぎ、キュウリ、カブ、二十日大根、サヤインゲン、キャベツ、ブロッコリー、サンチュ、ホウレン草、クウシンサイ、フダンソウ、ショウガ

「食べきれないので野菜の量を少なくしてほしい」「その野菜は好物なのでもっとほしい」「特定の野菜にアレルギー反応があるので、その野菜を除いてほしい」など、

野菜セットについてのご要望を個別に承ります。ご要望のある方は、ご連絡ください。

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Dscn3599 Dscn3583 キャベツ

Dscn3597 Dscn3598 ブロッコリー

キャベツとブロッコリーの収穫が始まりました。私が思っていたよりも早く収穫時期を迎えてくれました。

この秋の畑はモンシロチョウの姿があまり見られず、その幼虫のアオムシもほとんど見かけませんでした。

例年だとアオムシにキャベツなどの葉が食われて、葉のあちらこちらに虫食われ穴が見られるのですが、この秋はキャベツもブロッコリーも、葉がほとんど無傷です。

キャベツ畑全体を防虫ネットで覆ってモンシロチョウがキャベツの苗に接触しないように防御していますが、今秋はわざわざ防虫ネットをしなくてもよかったと思うくらい、害虫のチョウやガが少なかったです。

害虫が少ないとキャベツは楽に生育してくれます。これからしばらく、キャベツの収穫を楽しめそうです。

今秋は今までのところ大きな台風に見舞われることもなく、雨も多すぎず少なすぎず適度に畑を潤して、作物の生育も落ち着いて見えます。静かな秋です。

2020年10月12日 (月)

令和2年10月9日の旬野菜詰め合わせ(野菜セット)・酢漬けについて

今回の内容です。

ジャガイモ、玉ねぎ、キュウリ、カボチャ、カブ、二十日大根、サヤインゲン、サンチュ、ホウレン草、クウシンサイ、ニラ、ショウガ、葉大根またはフダンソウ ナスまたはオクラまたはピーマン

「食べきれないので野菜の量を少なくしてほしい」「その野菜は好物なのでもっとほしい」「特定の野菜にアレルギー反応があるので、その野菜を除いてほしい」など、

野菜セットについてのご要望を個別に承ります。ご要望のある方は、ご連絡ください。

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Dscn3582 ご飯のお供に、酢漬け。

写真の左側は「ショウガの酢漬け」。右側は「二十日大根の酢漬け」。

野菜を漬ける酢には、塩と料理酒も混ぜました。

上の写真は、野菜を一晩ほど漬けた状態。さらに数日間、漬けておくと、味がやわらかくなってゆくようです。

多くのご家庭では酢に砂糖も混ぜて煮て、「甘酢」にしてから漬ける場合が多いようです。または市販のらっきょ酢やリンゴ酢などで漬けるご家庭もあるようです。

・ショウガはスライサーを使ってできるだけ薄く切りました。そうすると食べやすくなります。

 薄く切ったショウガを短時間だけ煮てから漬けました。生のままで漬けると辛味が強いままで、私には少し食べにくいです。

・二十日大根は食べやすい大きさに切り分けて、それぞれに少し切れ目を入れて、酢の味が染み込みやすいようにしておきました。二十日大根の場合は漬ける前に煮る必要はありません。

 一晩漬けると発色して、赤く染まります。

 二十日大根は酢漬けにして食べるのが一番おいしいと、私は思います。

酢漬けの食べ方はまだまだ改良中。皆さんも、おいしい酢漬けの食べ方をご存知でしたら、ぜひ、私に教えてください。

 

2020年10月 6日 (火)

令和2年10月5日の旬野菜詰め合わせ(野菜セット)・サヤインゲンは第3波

今回の内容です。

ジャガイモ、玉ねぎ、キュウリ、カボチャ、二十日大根、サヤインゲン、サンチュ、葉大根、ホウレン草、クウシンサイ、ニラ、ショウガ、ナスまたはオクラまたはピーマン

食べきれないので野菜の量を少なくしてほしい」「その野菜は好物なのでもっとほしい」「特定の野菜にアレルギー反応があるので、その野菜を除いてほしい」など、

野菜セットについてのご要望を個別に承ります。ご要望のある方は、ご連絡ください。

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サヤインゲンは、5月上旬に苗を畑に植えて育てて、6月から7月にかけて収穫します。7月下旬には実が実らなくなって収穫が終了します。

今年はその後もサヤインゲンの樹は新たに花を咲かせ始めて、8月にも再び実を実らせて「第2波の収穫期」を迎えてくれて、9月に入る頃まで収穫できました。

ところがこれで終わらず、さらにまた樹が花を咲かせ始めて、9月末より「第3波の収穫期」を迎えています。想定外の嬉しい収穫です。

第1波の収穫期が終わった後にさっさと樹を片づけてしまわないでよかったです。今年のサヤインゲンの樹は楽しかったです。

サヤインゲンの別名は「サンドマメ」。1年に3度種を播くことができて、3度収穫できるという意味です。今年の小林農場の場合は、1度種まきしたら3度収穫できました。

Dscn3559 5月上旬に畑に苗を植えて育てた、現在のサヤインゲンの樹の様子。今はほとんどの葉が枯れ落ちています。

Dscn3557 Dscn3554

でも、よく見てみると、所々で白い花を咲かせていて、実を実らせてくれています。

今朝も実を収穫しました。そんなにたくさんの収量はありませんが、野菜セットに入れて出荷できる分くらいの収量はあり、助かります。

小林農場では7月に新たにサヤインゲンの苗を畑に植えて育て、その秋サヤインゲンも収穫時期を迎えています。

2020年10月 4日 (日)

令和2年10月2日の旬野菜詰め合わせ(野菜セット)・今秋の葉物野菜の虫害の状況

旬野菜詰め合わせを食べていただき、ありがとうございます。今回の内容です。

ジャガイモ、玉ねぎ、キュウリ、莢インゲン、ナス、二十日大根、クウシンサイ、葉大根、フダンソウまたはホウレンソウ、ニンニク、ショウガ、オクラまたはゴーヤ

「食べきれないので野菜の量を少なくしてほしい」「その野菜は好物なのでもっとほしい」「特定の野菜にアレルギー反応があるので、その野菜を除いてほしい」など、

野菜セットについてのご要望を個別に承ります。ご要望のある方は、ご連絡ください。

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Dscn3538 ホウレンソウが収穫され始めました。

9月から10月上旬は害虫がたくさん沸いて出てくる季節なので、特に小松菜などの葉物野菜の葉は害虫に食べられて穴だらけにされて、商品にならなくなる場合が多いです。

ホウレンソウは葉物野菜の中でも害虫に強く、あまり穴だらけにされない作物なのですが、それでもこの季節だけは穴だらけにされることが多いです。

本当はこの季節にはあまり葉物野菜を栽培したくはないのですが、他に収穫できる作物が少なくなる季節でもありますので、がんばって葉物野菜を栽培しています。

この秋は害虫が少ないようで、今のところ、葉物野菜への被害は少なく、良い状態で収穫時期を迎え始めています。

もっと寒くなってゆけば害虫も冬眠して、安心してホウレンソウや小松菜を栽培できるようになります。

Dscn3537 今回出荷した葉大根の状態。

2020年9月30日 (水)

令和2年9月28日の旬野菜詰め合わせ(野菜セット)・葉物野菜の入れ替わりについて

今回の内容です。

ジャガイモ、玉ねぎ、キュウリ、莢インゲン、ゴーヤ、二十日大根、モロヘイヤ、クウシンサイ、葉大根、フダンソウ、ニンニク、ショウガ、ナスまたはオクラ

「食べきれないので野菜の量を少なくしてほしい」「その野菜は好物なのでもっとほしい」「特定の野菜にアレルギー反応があるので、その野菜を除いてほしい」など、

野菜セットについてのご要望を個別に承ります。ご要望のある方は、ご連絡ください。

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モロヘイヤの樹も花を盛んに咲かせて、茎葉が固くなって食べにくくなりました。今回でモロヘイヤの出荷を終了いたします。

例年だと9月の上旬にはモロヘイヤの収穫が終了するのですが、今年は10月に入る直前まで茎葉の柔らかな良質なモロヘイヤをたくさん収穫することができました。この9月はモロヘイヤが野菜セットを支えてくれていました。

モロヘイヤ後の野菜セットですが、新たな葉物野菜が登場します。

葉大根・・・根の部分ではなく、葉の部分を主に食べる大根の品種です。小松菜と同じように、炒め物、汁の実、おひたしなど、いろんな料理にご利用できます。

フダンソウ・・・外見がホウレンソウに似ています。味はあっさりとしていて、ホウレンソウと同じように炒め物、汁の実、おひたしなど、いろんな料理にご利用できます。

ビタミン菜・・・外見が小松菜に似ています。小松菜と同じように炒め物、汁の実、おひたしなど、いろんな料理にご利用できます。

クウシンサイを引き続き、出荷してゆきたいと思います。

ホウレンソウは10月上旬から収穫できると思います。

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大根やカブの葉を間引いてゆきますが、間引いた葉も随時、出荷してゆければよいと思います。

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2020年9月26日 (土)

令和2年9月25日の旬野菜詰め合わせ(野菜セット)・キュウリの中華風ニンニク炒め

今回の旬野菜詰め合わせ(野菜セット)の内容です。

ジャガイモ、玉ねぎ、キュウリ、ナス、オクラ、サヤインゲン、ゴーヤ、モロヘイヤ、クウシンサイ、青シソ、ニラ、ニンニク、ショウガ

「食べきれないので野菜の量を少なくしてほしい」

「その野菜は好物なので、もっとたくさんほしい」

「特定の野菜にアレルギー反応があるので、その野菜は除いてほしい」など

旬野菜詰め合わせ(野菜セット)についての皆さまからのご要望を個別に承ります。ご要望のある方は電話やメールで農場まで、または、小林に直接、お伝えください。

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夏野菜のキュウリは体を冷やしてくれる効力があるので、夏の暑い時期に重宝される食材です。

気温が下がってくる秋は、あまり体を冷やしすぎると健康に良くありません。

キュウリを生で食べると体は冷えやすいですが、炒めたりして加熱しながら料理して食べると体をあまり冷やさないですむようです。

キュウリはズッキーニのように、炒めて食べてもおいしい食材です。

「キュウリの中華風ニンニク炒め」

1.ニンニクをスライスして、ごま油で炒める。

2.キュウリも食べやすい大きさに切って、ニンニクといっしょに炒める。

3.しょう油と料理酢を加えて、味をととのえる。お好みで七味唐辛子なども加える。

酸味のある料理酢を加えて炒めると、中華風の味わいの炒め物になります。

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夏野菜のナスも体を冷やす効力があります。

「秋ナスは嫁にたべさせるな」ということわざがありますが、気温の下がる秋には冷え性のお嫁さんにナスを食べさせないほうがよいという意味なのでしょう(他に違う意味もあるらしいけれども)。

昔から体を温める食材であるショウガと組み合わせてナスが料理されることが多かったようです。私もショウガをすりおろしてナスといっしょに炒める「ナスのショウガ焼き」をよく料理します。

現在の小林農場ではナスはずいぶん収穫できなくなりましたが、ショウガが大きく立派に育ってくれているので、積極的に野菜セットにショウガを入れてゆきたいと思います。

2020年9月25日 (金)

令和2年9月21日の旬野菜詰め合わせ(野菜セット)・今後、出荷してゆく予定の作物の現在の様子

今回の旬野菜詰め合わせ(野菜セット)の内容です。

ジャガイモ、玉ねぎ、キュウリ、ナス、ミニトマト、オクラ、サヤインゲン、モロヘイヤ、クウシンサイ、青シソ、ニラ、ニンニク、ショウガ

「食べきれないので野菜の量を少なくしてほしい」

「その野菜は好物なので、もっとたくさんほしい」

「特定の野菜にアレルギー反応があるので、その野菜は除いてほしい」など

旬野菜詰め合わせ(野菜セット)についての皆さまからのご要望を個別に承ります。ご要望のある方は電話やメールで農場まで、または、小林に直接、お伝えください。

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今後、出荷してゆく作物の、現在の様子。

Dscn3507 現在のホウレン草の様子。

Dscn3509 現在のカブの様子。

Dscn3512 現在の大根の様子。

Dscn3511 現在のシュンギクの様子。

Dscn3513 人参畑から間引かれた人参。

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