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2022年12月29日 (木)

ネット活用情報館・この年末年始にSNS上に投稿「コロナ禍を考える~令和5年はコロナ禍を終わらせる努力を~」

「コロナ禍とは新型コロナウイルスによって引き起こされた天災ではなく、このウイルスを私達の社会が過度に恐れて過度な感染予防対策を行ったことによって自ら引き起こしてしまった人災ではないのか。人災ならば、私達がこのウイルスを過度に恐れるのをやめて過度な感染予防対策をやめれば、私達はコロナ禍を終わらせることができる」と私は考えています。

令和5年が始まります。みんなで力を合わせてコロナ禍を終わらせる年にしましょう。

私、小林武はSNSのフェイスブックにも個人のページを開設しています。今までコロナ禍に対する小林農場の見解を農場通信やブログなどでお伝えしてきましたが、この年末年始には連日、フェイスブックにも改めて公開して、できるだけたくさんの皆さんにお伝えできればよいと思っています。

小林武のフェイスブックのページは、以下をクリックしてご覧ください。

小林武のフェイスブックのページ

「新型コロナウイルス感染によってたくさんの人達が亡くなっている。もっと感染予防対策を徹底するべきだ」と言う人達が日本ではまだまだたくさんいますが、私は、過度な感染予防対策が原因でたくさんの人達の命が奪われていると思っています。今後も「過度な手指消毒」「過度なマスク着用」「過度な行動自粛」「過度なワクチン接種」などの過度な感染予防対策を続ければ、さらに犠牲者の数は増えてゆくと思います。過度な感染予防対策は、人の命を奪います。

私達は今までインフルエンザウイルスなどの様々なウイルスと共存しながら生活してきました。なのに今の日本はウイルスを過度に敵視してウイルス感染を過度に拒絶してしまい、ウイルスと共存してゆくための心身の免疫力を自ら捨てようとしています。ウイルスと共存できなくなった心身は病弱となってゆくでしょう。

小林農場は害虫、病原菌、病原ウイルスなども含めたあらゆる者達と共存してゆく自然な世界を目指して無農薬栽培を行ってきました。ウイルスをひたすら敵視して共存してゆくことを拒んでいるい今の日本のコロナ禍対策は、小林農場に対する挑戦です。小林農場はその挑戦を受けてたち、「現在の日本のコロナ禍対策は間違っている」と訴えてまいりたいと思います。

 

 

 

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